ラフティングツアー水上エリア j-rafting.net 関東・群馬水上ラフティング

++サイトマップ++
ジャグスポーツ!

ラフティングツアーサイト
j-rafting.net

ラフティングツアー詳細

半日ラフティング水上
体験ツアーレポート

1日ラフティング水上
体験ツアーレポート

ラフティングコラム

お得な情報

リンク集

水上町ラフティング組合
ジャグスポーツのガイドは、水上町ラフティング組合に所属しております。 ジャグスポーツのみのトレーニングだけではなく、組合主催のレスキュー講習会、各種ファーストエイド講習会など、積極的に参加しています。 また、川での安全や美観のために河川清掃活動にも参加しています。

予約・問合せ電話
(0278)
72−3372

メールフォーム

ジャグスポーツ!

ラフティングblog

関連ツアーサイト

スポンサー

BBQ道具レンタル

ツアー参加者にはバーベキュー道具レンタル無料!バーベキュー台・網・トングなど。お皿やお箸、食材は参加者で用意してね。ジャグスポーツより車10分にスーパーあり。地元のお肉屋さんに、バーベキューの肉セットを頼むこともできます。

ジャグスポーツホリデイズ

セイフティートーク(ラフティングの安全講習)

アクションフォト ラフティングガイドの一口メモ
ラフティングツアー前に必ず受ける「セイフティートーク」を聞きましょう。下記は大まかな講習内容です。

1. 落ちた人を助け上げる
2. Whitewater Floating position(川の流され方)
3. レスキューロープにつかまる
4. リバーサイン
1. 落ちた人を助け上げる

ボートから落ちた人をボートの上にひき上げるときは、基本的に相手の腕を引っ張らないようにしよう。脱臼など思わぬ怪我の原因になりますから、ひき上げるときはライフジャケットの肩口を持って、ひき上げましょう。
落ちた相手がボートから離れてしまったときは、すばやく自分のパドルを差し出してあげる。パドルの差し出す方はつかまりやすいTグリップのほうを。
2. Whitewater Floating position(川の流され方)
  ボートから川に落ち、流されてしまった

足を下流に向け水面に上げる。足を水面に上げることは、重要。水中の障害物に足をとられたり、ぶつけたり、思わぬアクシデントを引き起こす原因になります。
その次、仰向け(背泳ぎ)で流される姿勢をすぐにとりましょう。 水流を背中に当てることで、水の抵抗を緩和し、そのうえ浮力を増すことができる。
3. レスキューロープにつかまる

ガイドは、レスキューロープを投げるときは、必ず投げる合図を出します。その合図の返事してあげましょう。
ロープが飛んできたら、手でシンプルにつかむこと。手や肩に巻きつけることはダメ。 ロープをすぐリリースできないつかみ方だと、火傷や脱臼、水中に引き込まれるなど、思わぬアクシデントを招きます。
4. リバーサイン

川の上だと、水の流れる音で声が遠くまで届かないときがあります。そのときはリバーサイン(手信号)を使います。いろいろなリバーサインがありますが、みなさんに覚えてもらいたいのは「OKサイン」です。
怪我はないですか?理解できましたか?などのときに使います。手の先を頭につけ丸の形を作ります。ダブルでするとウッキーサインになり、別の意味になるからご注意を。
おおまかに4つの内容をあげましたが、難しい内容や大変なことをやらないといけないものではありません。内容はごくシンプルなものです。
ラフティングツアー前に必ず受けるもので、万国共通のセイフティートークです。
「こういうときはどうすればいいの?」などなど、お気軽に担当ガイドにお申し付けください。

レッツ エンジョイ ラフティング!